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一人。 [つぶやき]

夫は前任校で顧問をしていた部活の定演。
息子はバイト
娘も高校の部活の定演、という名の半分同窓会
というわけで、私一人で夕飯です。
一人で夕飯って滅多にないことなので、至福の時間。
何しようかな。

週末は札幌なので仕事はお休みをもらいました。
明日はアルバムのフラゲ日で、
金曜はMステで、
いよいよ土曜日からツアーが始まります。
アルバム曲、覚えられるかなあ。
美容院に行ってカラーリングしなきゃなあ。
痩せなきゃなあ。←遅い
楽しいことを待つ1週間です。

ちなみに一人夕飯はバナナとスープ

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久々の。 [イ・ビョンホン]

ビョンカテであります。
今日で美日々が終わりました。
書きたいと思いつつ、なんだか改めて書くこともなく。
さすがに21話の大大大好きなエレベーターのシーンがカットされた時は
「どうなのよ!」と書こうと思ったのですが・・・カニのこと書いてた(笑)。
もちろんDVDは持ってますが
わざわざ引っ張り出してまでは見ないし、見始めると止まらないし、
ここ何週間は10時5分からの美日々のために午前中の行動が制限されていました。
やっぱりミンチョルはいいわー。
なんだかんだ言いながら家にいると美日々を見せられていた子どもたちは
すっかりナボターナボター[るんるん]と歌えるようになりました。
で、今日の最終回のラストで息子はようやく
ヨンスとセナが姉妹でミンチョルとソンジェが兄弟だということを知ったらしい(遅)。
アイリスのためにビョン押しのTBS、明日からはオールイン。
前半は男のドラマって感じですごくおもしろいんだけど
後半がね、ヘギョとの恋愛ドラマになっちゃって
それが実生活のラブラブモードと重なってるから妙に生々しく。
ま、見ますけど。
なのでしばらくは10時までに家事を終わらせ、買い物は午後って生活が続きます。

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金婚式。 [お出かけ]

この間のカニづくしに続いてまた食べ物ブログ。

両親の金婚式と父の喜寿のお祝いを兼ねて食事に行って来ました。
行ったのは、八王子うかい亭。
以前横浜うかい亭の近くに住んでいたのだけれど
前を通るといつも門に黒服の人が立っていて
いかにも高級そうなお店だなーと思っていました。
うちには縁のないお店だと。
ひょんなことから、じゃあお祝いだから行ってみようかということになり、
うちと実家の中間の八王子のうかい亭に決定。
父は「緊張しそうだからいいよ、中華街がいい中華街が!」と言っていましたし
当日朝も母から「何を着ていけばいいの?」って電話があったり
てんやわんやでしたが奮発して行ってまいりました。

車で連絡を取り合いながら、だいたい同じくらいの時間に着きそうなので
「じゃあ駐車場で待ってるね」なんて言っていたのですが。
駐車場で待ち合わせなんて、とんでもない。
駐車場に入ったら男性が走ってきて
「ご両親は中でお待ちです」とドアを開けてくれ、
「どうぞキーはつけたままで」と車を移動させてくれました。
ひえー、セレブっぽいのに旅行で車ドロドロのままなんですけど(赤っ恥)。

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中に入るとしゃれたお部屋に通され、
なんとそこで両親が優雅にウェルカムドリンクを飲んでるじゃないですか。
似合わないー(笑)。

「お部屋の支度ができましたので」と食事の部屋に案内されたのですが
歩いている間に「いらっしゃいませ」と何回言われたことか。
働いてる人の数がハンパじゃない!
食事は基本的に個室で、そこに何人も人がつくからなんでしょうね。
食べ終わった後に写したんだけれど、こんなお部屋で。
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席に座ると「ゴチみたいだね」とみんなド緊張。
運ばれてきたおしぼりはミントの香り、
飲み物のメニューを見たらエビアンが700円、
いろんなことに驚きが(笑)。

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まずはアミューズから、ホワイトアスパラのオレンジソース。
これがもうびっくりするぐらい美味しかったですねー。
ホワイトアスパラって言ったら昔の缶詰のグニュッとした食感という印象だけど
これはシャキシャキしていて程よい塩味に、オレンジソースが絶妙。
・・・なーんてグルメ番組のレポーター気取りでみんなテンション上がってました。

ホワイトアスパラを食べ終わって食器を下げてもらう時のこと。
テーブルにはお箸と(ナイフとフォークではなくお箸で食べます)
スープ用のスプーンが並んでいました。
給仕をしてくれる方が食器を下げながら
息子と娘のテーブルの右側に置いてあったスプーンを
そっと左側に置き換えてくれたのです。
うちの子たちは二人とも左利きで。
ホワイトアスパラを食べている様子を見て、さりげなく食器を移してくれたのですね。
そんな心遣いにもいちいち感動ですよ(笑)。

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桜鯛のマリネ。
名前を聞いたけれど忘れてしまった春野菜がいろいろ。
桜のソースが綺麗で食べるのがもったいなかった。

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グリーンピースの冷製スープ。
豆が甘い!

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グリーンピースの苦手な子どもたちには、じゃがいもの温かいポタージュ。
しっかりスープンが左側に。

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いよいよ鉄板登場。
旬のたけのこをさっと茹でたものを、香ばしく焼いてもらいます。

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なぜか私の分はたけのこがお皿のはしっこに。
木の芽のドレッシングがたけのこのお味を引き立ててくれました。
うわっ、レポーター風。

さて、本日のメインイベント、ステーキにまいります。
まずはにんにくをカリカリに。
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そしてお肉の登場です。
出てきたお肉を見てすかさず「写真撮らせてください!」
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このお肉が焼かれていくわけですが。
鉄板のジューーーッという音にしびれまして、
思わずカメラを動画モードにして美味しそうな音もろとも記録したわけであります。
なので焼いてる途中の写真はなく、最終的にこんな形に。
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よくテレビで見る「口に入れた途端にとろける」っていうお肉を初めて体験しました。
口の中にお肉の甘みがじゅわーっと広がって。
みんな驚きと感激で目がまん丸、言葉がないって感じでした。
息子が「オレ、ここにいていいのかな?ちょっと早いんじゃないかな?」と。
あのー。「ちょっと」じゃないですから。

3年ものの四国のおしょうゆと鰹だしのとろっとしたポン酢があって
かけるなりつけるなりお好きなように食べて下さいということだったのですが、
わさびがとても美味しかったので
私はわさびをつけただけのシンプルな食べ方が好みでした。
おしょうゆとポン酢は新たまねぎのスライスにかけて美味しくいただきました。
とにかく食べるのがもったいなくて、結局みんなのお皿は・・・
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最後にひとつずつお肉が残っています(笑)。

締めは目の前で作ってもらうガーリックライス。
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うまし!
それしかない!

鉄板でたけのこやお肉を焼いている間、シェフといろいろお話をしたんですが
その中で「今日はどんな食事会なんですか?」と聞かれたので
「両親の金婚式と父の喜寿のお祝いで」という話をしたのです。
そうしたら最後にシェフが「おめでとうございます、今日の記念に」と
ミニバラの花束を母にプレゼントしてくださいました。
場所柄、特別な集まりのお客さんが多いから用意しているのでしょうが
美味しいお食事に細やかな気配りがプラスされて
文字通りスペシャルなランチになりました。


お食事が終わると2階に案内され、場所を変えてデザートになります。
外観や食事のお部屋は和洋折衷という感じでしたが、
デザートラウンジはエスニックな雰囲気の空間でした。
2階にも長い鉄板のコーナーがあって、
2人だと個室ではなく、2階でお食事になるのだと思います。

デザートは5種類の中からチョイスできました。
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私が頼んだブラマンジェ。
お皿を揺らすとプルプル。
ベリーのソースが美味でした。

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桜のロールケーキ。
薄ピンクのケーキと抹茶のアイスに桜の花びら、もう芸術品ですね。

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フィアンティーヌ。
名前を見ただけではわからないので「どういうものですか?」と聞いたら
「ルバーブのミルフィーユと蜂蜜のアイス」ということでした。
父が「じゃあそれにしてみよう」と言ったのにはびっくり。
知らないもの、新しいものには全くトライしない父なのに。
「ルバーブって食べたことあるの?」と聞いたら「ない」と言っていて
それを聞いていた母、「ちょっと!ルバーブって酸っぱいのよ」と。
父は酸っぱいものが全然ダメなのですよ(笑)。
オーダーする時の父と店員さんとの会話を母は聞いていなかったみたいです。
運ばれてくる前から母と父のデザート交換決定。

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交換したのがこれ、黒蜜とエスプレッソのパフェ。
一口もらったら超絶うまかった。
次に行ったら絶対コレにする!(いつ行くねん)

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カプチーノまで写しちゃって、どんだけはしゃいでたんだか(笑)。
NikonのCMの方が綺麗だねーなんてこっそり言いながら。

デザートの前にお店のサービスで写真を撮ってくれたのですが
食べている時に「写真ができました」と持ってきれくれました。
白いカードに写真が貼られていて
その上に、ここでも「金婚式おめでとうございます」というメッセージ。
本当にありがとうございます。
そして、ごちそうさまでした。

量的にはおなかいっぱいになる量ではないのですが、
目でも耳でも楽しみながらのお食事だったし
少しずつ大切に食べたせいか思った以上に満腹感がありました。
お食事の味も、シェフや給仕の方の心配りも、ちょっと高級な雰囲気も、
トータルで素敵な時間を過ごせました。
両親もとても喜んでくれて、
「ここなら特別な時の食事にいいね」と話していました。
そのうち誰かとまた来るつもりかな?
ランチなら頑張ればなんとかなりそうなので、
私もまた行きたいと・・・そう思えるお店でした。

銀婚式の時は3日後ぐらいに母の乳がんが見つかって
三姉妹で送ったプレゼントもなんだか悲しい思い出になってしまったけれど、
無事金婚式を迎えることができました。
父は食事をしながら「長生きするもんだなー」なんて言っていたけれど
本当に元気でいてほしいなあと思いましたよ。
改めて、金婚式おめでとう。


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カニ三昧。 [お出かけ]

北陸へ家族で温泉旅行に行って来ました。
今回は夫の勤続30年で旅行券があったのでちょっとだけぜいたくしようということで
いつもよりグレードアップしたお部屋で、カニづくしのお料理を。


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まずはゆでガニ。
身がぎっしり詰まってます。


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お次は焼きガニ。
香ばしくて美味。


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カニなどのお造り。
カニもさることながら、お刺身のおいしいこと。
特に北陸の甘えびの甘さはたまりませんなー。


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蒸しガニ。
薄味ですがお出汁と野菜の味がきいていて絶品なり。


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天ぷら
これは普通かな(笑)。


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カニ鍋。
写真を撮るのを忘れて食べてしまった途中の図。
うまし。
で、この後ご飯を入れて雑炊を作ってくれるのだけれど
もうおなかがいっぱいで食べれなかった。
娘のを一口だけもらったらうまかったー。


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最後にワサーッと食べようと思ってコツコツ身を取って山にしたゆでガニ。
最初に半分以上食べて、その後お皿にためていって
まだこれだけあるんだからねー。
でも。
せっかく最後にとっておいたのに。
限界!
「もうカニ見たくない!」という心境。
息子に食べてもらいました。
おいしいものを最後にとっておくタイプ、敗れたり。
とにかく大満足のお料理でした。

お風呂も北陸では一番大きいというお風呂。
サウナやジャグジーなどいろいろあって、のんびり入りました。
息子は免許を取ってから高速をあんなに長い時間運転したのは初めてだったので
緊張しまくりだったようですが。
それもまた楽しい家族旅行でしたよ。
走行距離1200km、旅のシメは駒門サービスエリアにて。
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アメリカンドッ君、これもうましでした。
食べ続けの旅で体重は史上最高値更新。


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2週間。 [V6]

昨日はケンちゃんの舞台にまた行きまして、その後YちゃんMちゃんとご飯。
帰ってからから騒ぎ(ゲストまーくん)の録画を見て、
今日は楽しみな少クラ。
Vシュランから3日連続という久しぶりのテレビラッシュですね。
明日東京楽のケンちゃんの舞台、もちろん行きたかったんだけど、
夫が勤続30年ということで旅行券をもらったので明日は家族で温泉に行って来ます。
3月中に使わないと旅行券が無効になっちゃうんで、
ココはやっぱりVより家族優先ですね。
息子ももう家族旅行って年齢でもないので最後の家族旅行になるかなあ?
初日のチケットは来週土曜日に到着予定。
ジャスト1週間前に届くって遅っ!
週が明けたらアルバムの発売で、
金曜はMステ出演で(初日前日の夜に東京にいて大丈夫なのか?)、
そしてそして、2週間後にツアーが始まる!
指折り数えて待つ間も、いろんなことが盛りだくさんでワクワクします。

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最終回。 [V6]

「VVV6 東京Vシュラン2」が今日(あ、もう昨日だ)で終わってしまいました。
Vシュランでは最初で最後の6人揃ってのロケ。
先週は6人でワイワイやっているのがそれはもう楽しくて。
楽しすぎて、終わってしまう寂しさ100倍だったのですが
今日は楽しさも寂しさもしかと受け止めながら見ました。
スタッフが最後のロケの様子とか番組への思いをブログで語ってくれていて
最初に読んだ時はもうダダ泣きでしたが
何度も読んでいるうちに「しっかり見届けよう」という気持ちになれました。
メンバー、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。
またいつか一緒にお仕事できますように。

しんみりしてたけど「ニワトリおじいさん」にわろた。
有吉ありがとう。


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観劇。 [映画・舞台]

当たらなかった吾郎の舞台、
Tさんに誘っていただいて観に行くことができました。
本当にありがとね。
やっぱり舞台人吾郎が好きだなーと思いましたよ。
たたずまいとかセリフまわしとか、すごく安心感があるというか。
最初の長ーいモノローグなんて詩を聞いてるみたいに美しくてね。
しかし難解で。
難解らしいというのを知った時点でもう考えることを放棄していたので・・・
うーん。寝てしまいました。
ステージ全面に敷き詰められた洋服インパクトは大。
それから蓮さんの演技と。
全く予備知識なく観に行って、帰ってからレビューを読んだのですが、
「なるほど」と思うところが多くあって
これはきちんと下調べをしてから観に行くべきだったと後悔しました。
ま、こういうこともあるよね。

下調べも何も必要なくあっけらかーんと楽しめたのがケンちゃんの舞台。
ストーリーも展開の仕方もドラマみたいで、
ケンちゃんのかわいさ全開の舞台でした。
30歳になる前に童貞を捨てるぞ!っていうラブストーリーなので
娘と一緒に観るのはちょっと微妙でしたが(笑)。
おとといは中担の友達と観て、その後飲んで帰宅は午前1時半。
舞台前のランチとか舞台後の飲みとか、全部ひっくるめてやっぱり舞台はおもしろい。


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母。 [つぶやき]

先週のことなのですが、
母が電車のホームで転倒、救急車で運ばれました。
夜の帰宅ラッシュの満員電車、
お友達が一緒だったためいつも乗る車両と違う車両に乗っていて
そこが某駅の階段付近に停まる車両だったので降りるお客さんに巻き込まれ。
一度ホームに降りようと思って流れに身を任せたらしいのですが
押し合いへし合いの中、人と人の間に足が挟まってしまって体だけがホームへ。
後頭部から落ちていったようです。
まわりの人に助けられてなんとか起き上がり、次の駅まで電車に乗ったのですが
どうにも頭が痛いので次の駅で降り、ベンチで休みながら父に電話したそうです。

こういう時に向かいに妹が住んでいるというのは本当に助かります。
妹、看護師ですし。
義弟、介護Taxi運転手ですし。
電話を受けてオロオロするばかりの父に代わって
的確に指示を出してくれたみたいです。
「ベンチに座っててもダメ、駅の救護室に行きなさい。」
母は家に帰ってから妹と一緒に病院に行きたかったようなのですが
「こっちに帰ってきてもこの時間だと夜間外来でちゃんと頭を見てもらえるかわからないから
救急車を呼んでもらって脳外科に行きたいと言いなさい。」
なるほど、確かに家の近くの脳外科に行ったところで
もう11時近かったので時間外で診てもらえなかったでしょう。
電話がかかってきてすぐに義弟がストレッチャーの乗った車を出してくれたので
救急車が病院を探すのに手間取っている間に
義弟の車は搬送先に決まった病院のすぐ近くまで着いていて
救急車よりも妹の方が先に病院に到着していたそうです。

幸いCTもレントゲンも異状なく、入院もせずに帰って来れました。
ただ、しこたま頭を打っているので(すごいたんこぶ)
じわじわと出血する可能性もあるとのことで様子を見なければならないそうです。

満員電車の人の波に押されるっていうのはよくあることですが、
それで転倒っていうのは母も自分の衰えにかなりショックだったみたいです。
私も、自分の老眼がひどくなったとか白髪が増えたとかいう自分自身のことよりも
「年をとったんだなー」という母の老いを痛切に感じて結構大きなダメージでした。
仕方がないことですけれども。
できるだけ実家に顔を出すようにしなければと思う出来事でした。


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当選。 [V6]

札幌両日当たりました。
ちょうど3週間後の初日、6人に会える[黒ハート]


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5秒前。 [SMAP]

ターロウブログ、日付が変わる5秒前に最後の更新。
なんて律儀なんだ慎吾。

「ありがとう」の文字が・・・
「会いたい」の文字が・・・
涙でぼやけるなんて、

どうかしてるぜーっ!


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