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テレビ生活。 [テレビ]

【チョナン】
朝起きてすぐに録画したチョナンを見る。
(見ようと思っていたのに寝てしまって目が覚めたらさんまのまんまだった)
ブラボー!>チョナンスタッフ。
寝坊して凹んでいたおとといの会見映像を昨日は登場場面からしっかり流してくれた。
剛が動くとチョナンスタッフも動く。
ファンには本当にありがたい番組だ。

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寝坊した。 [SMAP]

昨日製作発表だったから今日は早起きしてWSを張ろうと思っていた。
だから夫に「明日5時に起こしてね」って頼んであったのに。

夫が寝坊した。 ←責任転嫁・自業自得

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凹。 [つぶやき]

すっごい長いのを書いたの。
今日の新聞記事とか、製作発表があったこととかを思えば想像していただけると思いますが。
期待とか思うところとかを、仕事しながら長々と綴ったのに。

それが、

消えた。

もう気力    なし。


こんなところにビョン。 [イ・ビョンホン]

契約してる小田急ケーブルテレビから来月の番組表が送られてきた。
なんと表紙がビョン!
思わぬプレゼントって感じで嬉しい。

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ディープインパクト。 [競馬]

今日は競馬場に行ってレープロをもらったらすぐに帰ってくるつもりでいたんだけれど
天気が良くて外は気持ち良さそうだったので夫と一緒に競馬を見ることにした。
入場券売場に着いたら長蛇の列。
それも自動券売機には列が出来てなくて、みんな窓口に並んでいる。
アナウンスをよく聞いてみたら「先着3万名にディープのストラッププレゼント」と。
「窓口で入場券をお買い上げいただかないとストラップはもらえません」というので
もらえるモンは並んでももらいましょ、と列の最後尾につく。
夫と2人でストラップ2個ゲット、これは嬉しい。

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ビデオ整理など。 [SMAP]

カルトQの泥のついた1万円札のことを書いたら
「いつのことでしたっけ?」という質問をいただいたのでビデオを引っ張り出して確認してしまった。

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タイトルなし。 [つぶやき]

夏の間休んだり数を減らしたりしてすっかり手抜きになっていた仕事が
ここへ来て「働け!」とばかりに立て続けにどっさり届いていた。
特番時期、レギュラー番組がお休みになって剛不足を嘆く人が多い中、
テレビがなくてどれだけ助かったか。
それでもTBS特番とか秋祭とか吾郎ドラマとか、しっかりテレビの前に座りこんじゃったのよねぇ。
忙しかろうがいいともに誘われたら大喜びで行っちゃうし。
自分で自分の首を絞めてるのはよーくわかってるんだけど、
スマ一番、仕事二番、家事三番。これが私。
そして、昨日からようやく落ち着いた生活に戻れた。

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Smaper。 [SMAP]

朝、出勤途中の夫からメール。
「サンスポに菊花賞中居の全面広告あり」。
夫はスポーツ新聞は買わないから、
電車の中でどこかのオッチャンがスポ新を開いてるのを見てメールしてくれたんだろう。
よくできた夫だ(笑)。
早速サンスポを買って来て「これか~」と眺めていたらまた夫からメール。
「朝日も買った方がいいよ」(うちは今、読売)
えーっ!また出直すのー?
でもわざわざこうしてメールしてくるってことは
朝日には菊花賞とは別の記事があるってことだろうと思って朝日の販売店に行って来た。

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いいとも観覧。 [レポ]

ゆうべ「明日のいいとも行きませんか?」というメールをいただいた。
日産のチケットを譲っていただいたMさんが初めてハガキを出したら当たって、
一緒に行くはずだったご主人が仕事で行けなくなったということで私を誘ってくださった。
オーラス前にひいていた風邪をいまだにこじらせているのに加え
「終わっちゃった感」でどよ~んとした気分だったのが一気に吹き飛んだ。
今年の初いいともってことでゆうべからテンション上がりっぱなし。

・・・・と思ったら週末占い、おとめ座はビリで
しかも「テンションの上げすぎで冷たい視線をあびる」だって(爆)。
こりゃまずいと思って「いいとも行って来る」ってメールしたのはYちゃんだけにしておいた。

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飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ。 [SMAP]

すごくいいドラマだった。
「いい」っていうのはあまりにも平凡な言葉で恥ずかしいくらいだけれど、本当に良かった。
残された命があとわずかと知った時、私はどうするだろう?って真面目に考えた。
そんな経験したことない。
だけどそういう日がきっと来る。
私が遺せるもの、なんだろう。

メイキングで井村先生の恩師が「彼は死を受容した」と言っていたけれど
吾郎の演技はまさに「受容」だった。
受け容れてなお生きる姿は吾郎ではなく井村先生を見ているようだった。
「死にたくないなぁ」はもちろん心の叫びだったんだろう。
でも、叫んでなくて、心からの願いで、かなわないとわかっていて、悲しくて。
胸がしめつけられた。
吾郎、ホントに良かったよ。
まわりを取り巻く人たちもとても良かった。

今日1日、生きていることのありがたみをちょっとだけ意識した。
影響されすぎ?(笑)
でも、なんかすごく大きなものに触れたような気がしたんだ。
こんなに胸を打たれたのはファンだからだろうかと思ったりしたんだけれど
夕飯を食べながら「昨日の吾郎のドラマ、すごく良かったよ」と夫に言ったら
「そうらしいね、生徒も良かったって言ってたよ」って。
若い人たちの心にも確かに届いたのだと思うととても嬉しい。


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